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市長と面談してきました!

報告が遅くなってしまい大変ご心配をおかけしました!

9月21日(水)11:00-12:30、
台風にも負けず市長と面談してきました。
市長のほか、副市長、生活経済部長、都市整備部長、
保健福祉部長、教育部長、秘書課長が同席してくださいました。

お互いに自己紹介して市長挨拶の後、
市の方で説明を約30分弱、
@守谷でも用意したプレゼンを約30分弱、その後意見交換、
予定より延長して午後の災害対策本部の会議の直前まで、
ご多忙な中できちんと対応していただいたことに、
まずは御礼申し上げたいと思います。

茶話会、ブログ等でお預かりした意見は、
模造紙と付箋を使って項目別にまとめて、
それを全部ワープロ打ちして清書して、
放射能汚染を心配する市民の意見」という冊子にして届けました。

また、特に関心が高かった
「給食」「公園」
「学校での放射能の扱い」(注意喚起、先生たちの意識向上)
「市の発信」(「安心のため」という説明への不満)については
@守谷の方で資料などを追加した「提案」を作成してみました。

意見交換は、議論したいことはたくさんあったのですが、
限られた時間の中で、給食の話題が中心になりました。

以下、当日の面談の概要です。
面談後に@守谷で思ったことは別記事でまとめますね。




■市長挨拶
・放射線は人災の可能性が大きい。
・「原子力災害対策特別措置法」に基づき、地方自治体は国の指示に従うべきと考える。
・それなのにきちんと一本化した情報がなく、今でも苦労している。
・除染で取り除いた土をどうするか、仮置きせざるを得ないが、近隣住民の反対もあり難しい。
・国に迅速な措置を求めて申し入れをしている。
・専門家でも見解が食い違っている。
 「放射能を怖がるな」という本を勧められて買おうと思って本屋に行ったら、
 「放射能から子どもを守る」系の本が平積みになっている状況。

■市職員からの説明

●給食食材の測定
・現在は数値が下がって「検出せず」が多い。
・国の体制は「市場に出回っているものは安全」その中で給食も作る。
●中学校校庭
・敷地内の詳細な測定を実施予定。
・1ミリシーベルト/年を守谷市でも目安とし、それを上回ると判断したところから部分除染。
(※@守谷注:
8月18日の通知によれば守谷市は「学校生活で1ミリ=1マイクロシーベルト/毎時」解釈)
●高校校庭
・高校については県が国の目安を採用している。
●子どもの健康調査
・現在のところ予定なし、国や県の方針が変更したら対応したい。
●周知について
・小学校・幼稚園等の除染はHPやメルマガで通知している。
●放射能に関する教育
・県教育委員会のエネルギー教育:小学校では「原子力ブック」、中学校では社会科の授業。
・教員に対しては、東海村のオフサイトセンターの体験型原子炉を活用。
・8月11日に放医研の講師による教員対象の研修会を実施。
●公園
・基準値は1マイクロシーベルト以下。
(※(再掲)@守谷注:
8月18日の通知によれば守谷市は「学校生活で1ミリ=1マイクロシーベルト/毎時」解釈)
・市内の遊べる場所や憩いの場所など118箇所のうち、公園67箇所を毎週測っている。
・公園は遊ぶ時間が短いので学校とは違う対応になる。
・砂場も調査の結果基準値以下なので入替の計画はない。
 通常管理として、異物を取り除き砂を上から足す対応のみしている。(震災後2公園で実施)
・遊具周りなどの細部測定も始めた、集計途中、結果を踏まえて対応策検討。
・側溝除染は処分先決まらず搬出不可能なので実施せず。
●守谷市で放射線対策の全体像が見える計画を立てないのか?
・計測して高かったら対応するという現状。
・国の基準がない中で全体像の策定は現時点では困難。
・来年度放射線対策に予算をつける予定は決まっていない。
・対話の機会は必要に応じて設けていきたい。


■@守谷のプレゼン
今回市長との面談で@守谷が伝えたかったことは3つありました。

1.小学校幼稚園等の園庭校庭の除染のお礼を言う
2.「放射能汚染を心配する市民の意見」を集めて伝える(ポイント(2頁)中心に)
3.2.を踏まえて、参考資料とともに、@守谷から放射線対策について提案する
 (給食、公園、学校等での放射能の扱い、市からの発信)

プレゼン内容・持参した資料はこちらをご覧ください。


■議論

●国の指示がないと何もできない??
市:申し入れをしているが「国から」言ってくれないとできない。
@:国への申し入れに回答があったら教えてほしい。
  また、国への申し入れに市民が協力できることはないのか。
  例えば、市民が署名活動した署名を添えるなど。
  守谷市が放射線対策を進めるにあたって困難があり、
  それを乗り越えるのに協力できることがあるなら協力する市民は少なくないと思う。
  みんなでがんばって守谷をきれいにしていきたいし、協力したい。

@:特に廃土の問題は難しいのは分かるが、地方自治法を鑑みれば、
  自治体の長に権限があるのではないか?
  でなければ福島の方で独自の動きをしている自治体は法律違反になってしまう。
市:福島の方でやっているのは、その福島の自治体の考え方だ。
@:守谷市では、守谷市が「国に権限がある(自治体にはない)」と解釈しているということ?
→明確な回答は得られず、給食の話題へ…


●給食の測定
市:給食を測ることは物理的にできない。
  一品目ずつ測ったら作り時間がなくなってしまうし、
  混ぜて測って高い値が出ても原因となる食材の特定が困難。
  市がやるとなったら、給食センターだけでなく、
  幼稚園保育所の食材も全部図らなければならない。
  当日一日に物理的に測ることはできない。
@:納入業者さんに測ってもらえばいいのでは?
市:消費者側でいくら測ろうとしても測りきれない。生産者がこまめに測れるのが基本。
  国全体として生産者の段階できちんとはかれば消費者で測らなくていい。
  消費者が測ることはできない。
  農協と守谷市・取手市・つくばみらい市で測定器を買う。
  出荷する段階で安全を確保できるように機械を買う。
  龍ヶ崎は一日一品目でやっている、それでいいのか?それならできるけど。
@:やり方の希望は保護者それぞれ違う。市民の意見を聞いてみてほしい。
市:給食を食べるのは子どもだから、
  学校や園ごとに意見をまとめてもらうといいかもしれない。
市:茨城県産の米は不検出。それを信用しないなら、何を信用するのか。
@:検出限界が高い。正直20ベクレルでも高い。
市:機械の限界もある。
@:子どもに対してはゼロをめざしてほしい、ということ。
  一品目でも測ることには意味がある。生産者・納入業者の意識を高めるためにも。
  実際茨城の野菜はほぼ不検出。みんな安堵している。
市:県の検査では野菜は相当細かくやっている。一ケタベクレルでも検出されたら公表している。  
  県内某市でナスで8ベクレルでたときも守谷市では不検出、安心して食べていい。
  それで安心できないと言われたら食べるものがない。
@:文科省の通知で内部外部被曝あわせて年間1ミリシーベルトと出ている。
  内部被曝の量を把握する意味でも給食の検査は必要だし、周辺市町村も始めている。
  なぜ守谷市だけがやらないのか?やり方は市民の意見を聞きつつ、やってほしい。
  具体的に現実的にできることからお願いしたい。できる限り下げてほしい。  
  より少なく押さえる方針で、基本的に子どもが食べる給食の食材を選んでほしい。
  それを「このくらいならいいだろう」と言われてしまうと
  「本当に下げる努力をしてくれるのだろうか?」と信頼関係が崩れてしまう。

  今特に国の基準に関しては、信頼関係が崩れ切っている。
  最終的には国内で出てくる食材は全部安全というのが
  望ましいし当然のことだと思うが、今はそれが実現できていない。
  そのような自衛するしかない状況下で、
  せめて守谷市の子どもだけは守谷市で守ってほしい、というのが市民の訴えだと思う。
市:保育園は子どもの年齢に応じて作るものも違う。何種類も作る。それを全部検査できるか。
  保育園等では、1kgも使わない食材もあるが、検査のためにわざわざもう1kg買い足すのか。
  取手市は30か所から2か所を選んで検査している。
  それしか検査していないのに市民に安全ですというのはパフォーマンスにすぎない。
  それを市で言うことはできない。機械も整っていない。
@:そういう体制をこれから整えて行っていただきたい。
  今の時点で物理的に100%の実現は無理なのはわかる。
  「100%無理だからやらない」と言われると、市民には「やる気がない」と聞こえてしまう。
  出来ることから少しずつ始めてほしい。

  一品目だけでも測る、主食だけでも不検出にする、
  計測も無理なら福島で高い値が出ている茸類だけは西日本産にする、できることはある。
市:そういう値の高いものは市場に出回らないはず。
@:実際に出荷停止になる前に汚染牛は市場に出回って他市の給食では食べられてしまった。

  (@守谷注:守谷市内の給食には出ていませんが、市内には入荷されました。
   第3回特別委員会配布資料・4頁参照
  検査をすり抜けてしまうのが心配。
  非常に効率の悪い対応だが、それでも全く検査しないよりはした方が安心だと市民は思う。

→時間がないので最後に…
●中学校の除染
@:中学校の校庭の除染をぜひお願いします。
市:高い所から除染していく。
@:ぜひお願いします。部活でドロドロで帰ってきます。出来るだけ早くお願いします。


■ご参考:当日の取材メディア
東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20110922/CK2011092202000068.html
常陽新聞

※当初は「市長との対話」という事業の枠で申し込みましたが、
 メディア取材の行政事務手続き上の理由により、
 「市長との対話」という事業ではなく、
 単に請願等を行った市民団体が市長に面談を申し込んだ、という位置づけになりました。
 なので「市長との対話」ではなく「市長との面談」と表記したいと思います。

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Re: タイトルなし

おのぺりさん

コメントありがとうございます。
この問題は短期的な問題ではなく一生の問題なんですよね。
だからがんばりすぎちゃうとエネルギー不足になってしまうので息抜きしつつあきらめないことだと思います。

とりあえず、子どもに放射能についてきちんと教育することは親の責任と思って教えていくしかないですね。 
私は人を信じることが大切と子ども時代に親にも先生にも言われて大きくなりましたが、今子どもには「報道されていること、国の言ってることが正しいとは限らないので自分で調べて考えるように。」と教えています。
疑り深い大人になるか、ちゃんと考えられる大人になるかはわかりませんが、自分の身を自分で守れて、ちょっとは周りの人にお役に立つ大人になってほしいです。

元気になったら連絡くださいね。
mixiでもよろしくお願いします。

お疲れ様でした。
冷静で建設的な@さんたちの受け答えに、感心するばかりです。私はといえば、やりとりを読んでいるだけで感情的になってきてしまうくらいで、困ったものです。
最近は近辺での除染が済み、あとは個人的に被爆をなるべく避けて淡々とひっそりと暮らして行きたい気持ちに流されそうです。声を大にして訴える重要さを理解しつつも、@さんたちをはじめ、周りの方々に頼ってしまって、その(短期的には)空しい行為を避ける傾向があります。

もう少しパワーが溜まったら、また考えようと思います。
いつもありがとうございます。

Re: タイトルなし

先日の甲状腺のニュースは人ごとではありませんでした。
スピーディの隠ぺいによってたくさんの国民が被ばくしてしまいました。
外出禁止令だけでも出してくれれば子どもの被ばくは少なくできたはずです。
私の子どもも学校にふつうに行っていました。

東日本に住む親たちは子どもの将来を案じています。
健康調査は無駄なお金ではないと思います。

今回の原発事故をみるに、出る杭は打たれる、という悪い日本人が浮き出てしまったと思います。
放射能対策に目立って何が悪いのでしょう。
守谷市が住みよさランキングに返り咲くつもりなら放射能対策なしには無理と思います。
緑多き子どもにやさしい守谷に戻ってほしいと思います。

Re: タイトルなし

mmさん

コメントありがとうございます。
この半年放射能を気にする人たちはほぼ否定される日々だったと思います。
そして現在進行形です。

こんなに思いの伝わらない経験は人生初かもしれません。

自分ひとりの努力でなんともならないこの問題は、避難することで回避することもできます。
友人には避難されている方もいます。
でもみんな守谷のことを心配し、今でも守谷に置いてきてしまったものの大きさから立ち直れていません。
それに日本にいれば給食など食事にまつわることとは向き合っていかなければいけません。

日本が隠ぺい体質から抜け出して国民に情報を公開してほしいと思います。

Re: タイトルなし

mocoさん

コメントありがとうございます。
国の指示を待たずに除染を始めた自治体、基準値を決めた自治体、給食の検査を決めた自治体はたくさんあります。え
守谷市もグランドの除染は国の指示を待たずに行ってくださいました。

話し合いの中で私たちが「国を今一つ信じていないが守谷市のことは信じている。」と言ったときに、市の方たちは苦笑されていました。きっと国があてにならないことを実感されていての反応だと思います。
守谷市も要望書を国に提出したにもかかわらず返答はないとのことでした。

国の指示を待たずに給食も独自の基準値を作り子どもを守ってほしいと思います。
中学校の除染も早くやっていただきたいと思います。

Re: タイトルなし

TMさん

「放射能をこわがるな」という本は噂では低線量被ばくは健康に良いと書いてあるとか・・・。
書店に売ってなくて良かったです。
子どもを守る本を購入し読んでくださっていると願いたいです。
親がどれだけ心配しているか、書店に並ぶ本を見て感じてほしい。

柏のママさんたちは引っ越された方も多いと聞きました。
今までの活動に感謝いたします。
私もtwitterでいろいろ情報をいただきました。
ありがとうございました。

@守谷の皆様、市長との面談ありがとうございます。
お忙しい中、資料作りなど大変な作業だったと思います。@守谷の存在は今の私にとって本当に心強くまた支えになっています。

しかしながら市長からは私達の望んでいた回答はいただけなかったようですね。
そもそも市長としては今回のこの状況をどのように思い(出来る出来ないは別として)どうしていきたいか、率直なお考えを聞いてみたいです。
「国からの指示待ち」ではその間に私達はどんどん被曝していきますし、福島ですら対応が遅れてるのに他県なんて後回しに決まってます。それに「一本化」といいますが、茨城県内をみても汚染の度合いが違うのですから、一本化にする必要性があるのか疑問に思います。それぞれの自治体の対策があって当然なのではないでしょうか。
先日のニュースで福島県の子供の甲状腺の数値に異常がみられたなどと聞くととても人事とは思えません。
子供達の健康調査だけで
もしっかりやって頂きたい。
後は各家庭や、通学路など個々がもっと細かく数値を把握する必要があると思います。その為にも測定機の貸し出しなど積極的になって欲しいのですが…。

長い戦いです。私も諦めずに訴えていきたいと思います。

プレゼン資料の作成も大変な仕事量でしたね。
この対談のまとめも、ブログにアップするだけでもものすごい労力だったと思います。
@守ろう会の皆さんが、こんなに大変なご苦労をされていること、頭の下がる思いです。
メンバーの皆さん、ありがとうございました。

そもそも、安全で安心して住める場所というものを、ここまで一部の人たちだけが大変な思いをしてハードワークをしないといけないものなのかと胸が痛くなる思いです。

自治体のよりよいあり方を皆で作っていくというのは正論ですが、こんなに障害があるべきのもなのか不思議な気がします。

普通なら、全ての人達がよりよい街づくりのために、前向きに、にこやかに議論していくのでしょうが、放射能(原発に関するもの)のことになると、必死に抵抗してくる勢力があり、より住みやすい街を作るための動きを弱めようとしているようにすら感じます。

私達は今世界で一番危険な物を相手にしていることを真剣に考えるべきだと思います。 http://brainz.org/ten-most-radioactive-places-earth/ (世界の放射能汚染地域ランキング)

丁寧なご報告をありがとうございました。

市長との面談ありがとうございます。
皆の意見を取りまとめ、プレゼンと意見交換、大変な作業だったと思いますが、本当に感謝しています。
国からの指示に従う、国が安全というなら安全、というスタンスは相変わらずのようですね…。
国の基準が安心できるものでないから、子供達が毎日口にするものだから、きちんと測ってほしいのにそれほどまでに難しいことなのでしょうか…。
現状では、本当に子供を心配する親は、公園で毎日外遊びさせることも避けなければいけないし、給食や牛乳は摂取しないようお弁当を持たせるしかなくなってしまいますが、それが子供の成長や心の問題に影響がないとも言いきれません。
皆が安心して給食を食べられる、安心して外で遊べる、その環境を作れるのは大人しかいないのに。
できない言い訳していても、何も解決しないのに…。
国や県から指示がなければ動かないなら何のための市議会、市長さんなのでしょうか…。
一番身近で市民の声を聞き、市民を守る立場なのでは。
国に言われたから、市民に言われたから、ではなく、自ら率先して細心の注意を払い、子供たちを守ろうという意識を持ってはいただけないのでしょうか…。
国は財政援助はしてくれるようですが、細かなやり方については自治体に任せているように見えます。
国に頼ってばかりではいけないと思います。
もっともっと市民の声が一つになって、市民全体で子供達を守っていこうという動きがないと難しいのでしょうか…保護者間でも温度差がある今では厳しいですよね…。
元通りになんて難しいけれど、汚染されてしまった守谷をきれいにしたい、子供たちを安心して育てたいという気持ちはほとんどの方が同じだとは思うのですが…。

お疲れ様でした。

園庭までは何とかいきましたが、それ以外は長い長い戦いが待ち構えているように思えました。

柏の子供達を放射能汚染から守る会は活動休止にあたっての理由にも書かれていた、
『温度差』
との戦いですね。
長い戦いですが応援してます。

そういう意味でも


>「放射能を怖がるな」という本を勧められて買おうと思って本屋に行ったら

これを市長に勧めた奴は市中引き回しの100叩きの刑ですね。
プロフィール

放射能汚染から子どもを守ろう@守谷(ブログ班)

Author:放射能汚染から子どもを守ろう@守谷(ブログ班)


「放射能汚染から子どもを守ろう@守谷」は、東京電力福島第一原子力発電所事故の子どもへの影響を心配するお母さんの呼びかけで始まりました。

会の名前通り「守谷のこどもたちを放射能汚染から守りたい」。その思いのもと、約10名の母親を中心に、市内外のいろんな方達と協力して、できる人ができることをできる範囲で活動しています。

★茨城県守谷市にて活動しています。活動内容はこのブログに随時アップいたします。

★興味のある方はコメントください。
コメントは記事タイトル下の「コメント」をクリックしてください。
複数人で管理しているので、コメントご返信と記事更新のタイミングがずれることがありますがご了承ください。

★@守谷は、どのような思想・信条・信仰の方であっても、守谷で放射能から子どもを守るという一点においては、お互いを尊重しながらできる範囲で、協力し合って取り組みたいと考えています。@守谷の活動にいただいたカンパや、活動を通して知り得た個人情報は、@守谷の活動以外の用途には一切使用しません。

★@守谷では放射能対策に関する様々な情報もご紹介しますが、放射能対策情報は専門家でも意見が分かれていることもありますので、最終的な正否の判断は各自でお願いします。

★@守谷の名前で放射能対策を謳った物品(浄水器、サプリメント等)の販売は一切いたしません。@守谷の名前を騙って、@守谷の活動と関係のない販売・勧誘を行っていると思われる事例がありましたら当会までお知らせください。事実の確認の後、然るべき対応を取らせていただきます。

★お問い合わせ先
メールアドレス
forchildren.moriya.ibaraki(あっと)gmail.com
(迷惑メール防止のため、あっとを@に換えて送信してください)
(お問い合わせのご返信には1週間程度お時間を頂戴しています、何卒ご了承下さい)

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