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1月22日県市長会「県全体の支援対象地域指定を国に要望」全会一致で可決!

こちらもよいニュースです

1月22日に開催された茨城県市長会(会長:会田真一守谷市長)で、
県全体を子ども被災者支援法の支援対象地域に指定するよう、
国に要望していくことが全会一致で可決されました!

※支援法って何?という方はこちらの記事もどうぞ
→「原発事故子ども・被災者支援法」 の中身は私たちが作るって知っていましたか?
http://forchildrenmoriya.blog104.fc2.com/blog-entry-119.html


1月24日(木)常陽新聞より
-----
「子ども被災者支援法」地域指定要望へ 県市長会 生涯にわたる健診など

・22日水戸市内で開かれた市長会で、県全体を同地域に指定するよう国に要望していくことを全会一致で決めた
・会田会長「お母さんたちの一番の心配は子どもの健康。お母さんたちの意見を市長会として受け止め、決定した。一自治体でできることではないので、国の責任でやってもらうべきことはお願いするしかない」
・県町村会にも呼び掛け、近く関係大臣に要望する。
-----

市長会で要望が出されると聞いて、まずはホッとしました。

「県町村会にも呼び掛け、近く関係大臣に要望する」、
ぜひ力をいれてがんばっていただきたいと思います。


ちなみにこの新聞記事のことは、
守谷市に@守谷が提出した要望書への回答に先立ち、
守谷市生活環境課からご連絡・ご教示いただきました。
市民団体に積極的に情報を提供して下さる姿勢に、
この場を借りて御礼申し上げます

正式な回答も、市役所内で調整して作成中とのことでした。


本件に関して
放射能からいのちを守る茨城ネットでの記事もどうぞ↓(新聞記事全文pdfあり)
「茨城県市長会の英断!」
http://imamo311.blog.fc2.com/blog-entry-43.html
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「支援法」超党派議員連盟結成!

支援法の勉強会で講師を務めて下さった茨城大学の原口弥生先生が、
1月22日に日本弁護士会、JCN(東日本大震災支援全国ネットワーク)、子ども・被災者支援法市民会議の3団体で構成される「原発事故子ども・被災者支援法ネットワーク」の主催で開催された参議院の院内集会に参加して、
茨城県の現状と支援の必要性について発言して下さいました。

また、その院内集会の後、「支援法」超党派議員連盟が結成されました!!
議連では基本方針の策定を求めていくそうで、
停滞していた議論が進むことを期待しています。

1月23日福島民友「「子ども・被災者支援」推進へ超党派議連が発足」
http://www.minyu-net.com/news/news/0123/news5.html

事務局ブログ
http://blog.kodomoinochi.net/2013/01/blog-post_3387.html?m=1
※議連には衆参各会派より75名(1月24日現在)入会。
※2月1日現在、89名に増加。うれしいですね。

茨城県選出の国会議員http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/bugai/tokyo/giin.htmlでは、
民主党の藤田幸久参議院議員が参加されています。

12月6日「子どもの甲状腺検査を求める要望書」提出してきました報告

12月6日に「子どもの甲状腺検査を求める要望書」を提出してきました。
要望書の内容及び添付資料は↓
http://forchildrenmoriya.blog104.fc2.com/blog-entry-117.html

提出にあたり、
会田真一守谷市長ほか、
関係担当課5名(生活経済部長 生活環境課長 保健福祉部長  保健センター所長 秘書課長)
の職員の方が同席して下さり1時間ほどの面談を行ってきました。
ご多忙なところお時間を割いて下さったことに感謝します。

要望書の内容は事前に資料として送っておいたので、
当日は、要望書の内容について補足説明をしつつ、
「茨城・守谷の子どもにどのくらいの健康被害が発生するか
 分からないから不安です。
 きちんとした健康調査を実施してほしい」

旨を市長に伝えてきました。

当日昼過ぎに印刷したブログのコメントは、
その場で市長以下市役所のみなさんに配布しましたが、
興味深げにその場で目を通して下さっていました。
コメントいただいた皆様ありがとうございました。
「子どもを心配する気持ちと共に、
 守谷市が大好きな市民の想いも詰まっているので、
 じっくり読んでください!」
と伝えました。

↓読みやすくwordファイルにして印刷したコメントを読む会田市長(撮影&掲載ご快諾いただきました)
キャプチャ

また支援法については、
県は11月15日の時点で「対象地域に指定されるかどうかは国に任せる」の一点張りでしたが、
支援法の対象地域に指定されるかどうかで
守谷市の放射能対策に大きな影響を与える法律なので、
指定を受けられるよう守谷市から県や国に強く働きかけてほしい
とも伝えました。

会田市長からは
「健康調査のデータをきちんと残しておくことは、こういう事故が起きた以上、日本として必要なことだと思う」
「国の検査に茨城も加わるのが、検査に必要な技術の確保や信頼できるデータの保存の見地からも望ましい」
「市長会の会長として、また常総広域組合としても、近隣の自治体と一緒になって国に働きかける方が有効だと思う」

ということでした。

もし、
「国に茨城(守谷)が支援対象地域として認定されない場合に守谷で独自の健康調査は実施しないのか?」
という質問に対しては、
「一自治体だけで実施する健康調査は、データの保管の問題や比較対象を考えたときに無理がある」
という趣旨の回答だったので、
「国の支援法の枠組みに茨城・守谷も乗っかって健康調査を実現させるしか方法がないというなら、
それを強く働きかけてほしい」
としっかりお願いしました。

市長からは
「近隣自治体と一緒に働きかける方向で調整するので、少しお時間をいただきたい」
という趣旨のお返事をいただきました。

また、保健センターでは小さな子どもを持つお母さんと接する場であるため、
積極的に放射能被曝を軽減するような活動をお願いしたいとお話したところ、
現時点で様々な情報を扱っているので、興味を持ったかたは活用して欲しいとのことと、
情報があれば保健センター内に置いていただけるとの事でした。
面談後、面談に参加したメンバーの赤ちゃんのおむつ替えに
市役所内の授乳室を利用させていただきましたが、壁に放射能に関する記事が貼ってありました。

面談をしてみて、
現実的には何をおいても
支援対象地域に入ることがとても重要な事だと再確認しました。
ぜひ、皆さんにも「被災者支援法」について知っていただきたいと思います。


(参考)放射能からいのちを守る茨城ネットワークのブログより
「原発事故子ども・被災者支援法」の学習会&懇談会
http://imamo311.blog.fc2.com/?no=4


さらに現時点では国に強く要望し、
茨城(守谷)が支援対象地域として入ることを願って活動するしかありませんが、
もし、入れなかった場合に、
「一自治体では難しいからやらない」ではなく、
「では、どうするか?」と知恵を出し合って新しい方法を考え出す必要があるのだとも感じました。

また、要望には入れなかったのですが、
小学生、中学生に行われている心電図検査は過去からのデータもあることや、
検査技術の問題も甲状腺検査よりも問題が少ないと思われることから、
心電図検査のデータを「原発事故の影響と関連付けて見る」ことを提案してきました。

要望書の各項目につきましては、
守谷市からは後日文書にて回答がありましたら、こちらのブログにてご紹介させていただく予定です。

コメント募集!12月6日守谷市に「子どもの甲状腺検査を求める要望書」提出してきます

放射能からいのちを守る茨城ネット(@守谷も共同代表)が中心になって
11月15日に茨城県に「内部被爆から子どもを守る為の要望書」を提出してきました

今度は守谷市に
放射能汚染から子どもを守ろう@守谷として、
「子どもの甲状腺検査を求める要望書」を提出したいと思います。


★守谷市宛要望書(※茨城ネットの要望書をアレンジした内容です)
https://docs.google.com/open?id=0B_B8Q3mCfztrWjRkcGUzZV9CWlk

★要望書添付資料
https://docs.google.com/open?id=0B_B8Q3mCfztrQ3VRZ3ZURlN1OWs

☆上記pdfが見られない方はこちらでご覧ください↓↓
http://forchildrenmoriya.blog104.fc2.com/blog-entry-116.html

提出日:12月6日(木)
市長および担当職員の方が数名、対応してくださるとのことです。

お忙しい中せっかくお時間を割いてくださるので、
放射能を心配する市民の声も、一緒に届けたいと思います。

★コメント募集★
本記事のコメント(記事末尾右下日付の横の「コメント」の文字をクリック)に
書き込んで下さった内容を
守谷市の放射能対策に関する市民の声として、
要望書に添えて市に届けます!

<コメントの書き方>
本記事末尾右下日付の横の「コメント」の文字をクリックするとコメント欄が開きます。
・お名前は匿名OKですが、お名前欄あるいは本文で
「○○地区在住」「△歳の子どもの親」「□□学校保護者」
 「守谷に孫がいます」「守谷市民ですが西日本に母子避難中」など、
どんな方が関心をもっているのか市に伝わる情報を
簡単にご記入いただけますよう、ご協力お願いします。
・タイトルがわかりやすい内容だと市の方でも読みやすくて助かると思います。
・メールアドレス、URLの記入は任意です。
・他の人にはみられたくない!という方は、非公開コメントのチェックを選択して下さい。

記入が終わったら送信ボタンをクリックします。

※「コメントの付け方がよくわからない」という方は、
forchildren.moriya.ibaraki(あっと)gmail.com
(迷惑メール防止のため、あっとを@に換えて送信してください)にメールをお送り下さるのもOKです。
件名に「12月6日要望書コメント」と明記して送信お願いします。

〆切:12月6日(木)午前6時

※守谷市や放射能問題と全く関係ないスパムコメントは排除させていただきます。
※要望書提出に関する@守谷への質問以外のコメントへのご返信は〆切後になる可能性があります、予めご承知おき下さい。

守谷市に提出「子どもの甲状腺検査を求める要望書」全文


平成24年12月4日
守谷市長 会田真一殿
放射能汚染から子どもを守ろう@守谷
 
子どもの甲状腺検査を求める要望書

守谷市におかれましては、福島第一原発事故による放射能汚染に関しまして、放射線量の測定、除染作業、食物検査等、住民の健康に重点を置いた対応をして頂き心より感謝申し上げます。
原発事故から1年8か月を経過してもなお、私たちの住む守谷市では、放射性セシウムなどの放射性物質に、日々おびえた生活を余儀なくさせられています(資料-1)。事故直後の
2011年3月15日から16日にかけて大量放射性物質が降り注ぎ、北茨城市では最高値15.8μSv/h(資料-2、3)高萩市でも4.47μSv/h(資料-4)という、非常に高い放射線値が計測されました。また、産業技術総合研究所のデータをもとに計算すると、つくば市においても、普段検出されないヨウ素131の空気中濃度が、一気に124bq/㎥に跳ね上がりました。(資料-5)これらのことは、非常に広い範囲の茨城県の子供たちが被曝し、また現在も被曝し続けていることを意味します。
2012年9月に発表した、山下俊一氏(福島県立医科大学副学長)らが行った、福島の子どもたちの甲状腺検査の結果では、全体の43%の子ども達に、のう胞や結節などの異常がでていることが判明しております(資料-6Ⅰ、Ⅱ)同氏が2000年に長崎にて行った同様の調査では、甲状腺異常が全体の0・8%であったことと比較しても、大変心配な結果となっております。(資料-7)
チェルノブイリ原発事故後、子ども達には甲状腺がんをはじめ、様々な健康被害が多発しました。「ウクライナ政府報告書」によると、2008年のデータで、事故後に生まれた多くの子ども達が、慢性疾患を持っているという結果となっており、(資料-8)、これらのことから子育て中のお母さん方を中心に、子ども達の健康への影響について大きな不安の声が上がることは当然のことといえます。

福島県では現在、県民を対象とした、被曝検査(問診票による被曝線量の把握、ホールボディーカウンタによる内部被曝検査、甲状腺検査、健康診断、心の健康度・生活習慣に関する調査、妊産婦に関する調査)が行われてきています(資料-9、10)
福島県に続き、私たちの住む茨城県においても、龍ヶ崎市、東海村などでは、被曝検査が実施されるようになってきています。(資料11、12)また、取手市でも「放射能被ばくに対する措置を求める陳情書」が採択され集団検診の必要性が徐々に認識され始めています。それに対し、守谷市では、今なお、放射能被曝の実態を知るための健康調査については、現状では何の施策も行われていません。
 
  放射線による健康被害は被曝から数年を経て現れることから、守谷市に住む住民、とりわけ放射線に対する感受性が高い子どもたちにいち早く、継続的に健康検査を受けられる体制を作ること、甲状腺検査など、被曝の影響を検査することが可能な医療機関の情報提供、検査を希望する住民に対する金銭的な援助を可能にする体制を作ることが早急に必要です。また、子供たちが毎日口にする給食については、健康被害に大きく影響する内部被曝を避けるという点からも継続的な測定が必要であり、可能な限り精度の高い測定器による測定が望まれます。子を持つ親として、子ども達の健康、安全、安心の実現を切に望んでいます。過去の経験に学び、正確に現状を知り、健康被害の早期発見、早期治療が行えるよう、以下の通り要望いたします。
なお、回答につきましては、お手数ではありますが、項目ごとに文書による回答をお願い申し上げます。



1.専門医による甲状腺検査を含む健康調査を長期にわたり定期的に実施して下さい。
福島第一原発事故当時18歳以下の子ども達、妊婦及びその生まれた子で検診を希望する者を対象に、早期発見、早期治療のためにも長期にわたり毎年1回の、甲状腺専門医による甲状腺エコー検査、血液検査の実施を是非お願い致します。また、診断結果につきましては、保護者にきちんと報告し、異常が認められた子ども達に対しては、二次検査を実施するなどの体制を整備してください。尚、検出限界値が高く、γ線のみしか測れない、ホールボディカウンターによる単独の検査は絶対に避けるようお願いします。

2.学校給食の安全性を担保するため、検査器の精度向上をはかって下さい。
国は平成24年4月から食品中の放射性セシウムに係る新基準値を設定しました。
NaIシンチレーションスペクトロメータは簡易分析用であり、福島第一原発事故が起きてから1年8か月以上経った現在は、ゲルマニウム半導体検出器を用いた精度の高い分析を行い、子ども達の内部被ばくを可能な限り低下させ、子ども達の健康、安全・安心の実現を図って下さいますようお願い致します。

3.茨城県を「原発事故子ども・被災者支援法」の対象地域に指定するよう県と国に対して強く要望してください。
原発事故子ども・被災者支援法」の対象地域に指定された場合は、関係自治体と協力し、長期に渡る継続的な健康診断等の必要な施策が十分に行われるよう積極的に取り組んでください。また、福島第一原発事故による放射能漏れがどれだけの健康被害をもたらすのかを正確に知るため、当時の放射性物質の飛散量などの情報をできるだけ詳細に収集し今後の対策に生かして下さい。

4 行政と、医療、市民、各専門家などが協力した体制づくりを要望します。
    甲状腺検査や被曝に関する相談に応じてくれる医療機関はきわめて少なく、放射能を心配する人たちの多くが孤立しています。継続的な健康調査を望む人たちに対する長期的な支援体制、ネットワークを作っていくことは、健康障害を早期に発見し、継続的に支援しあうための必須条件です。検査をする医療関係者、保健センター等の行政機関、子ども達を放射能汚染から守りたいと願う保護者、自分達の住むまちを自分達の力でよくしようとする地域住民の力をおおいに活用し、市民の健康な暮らしの実現に向けて、行政と市民の協働の元に取り組んでいくことを強く要望します。

<子どもの甲状腺検査を求める要望書添付資料一覧(放射能からいのちを守る茨城ネットより)>
資料-1
早川由紀夫氏:福島第一原発事故の放射能汚染地図
http://gunma.zamurai.jp/pub/2012/0727A.pdf
資料-2
茨城県:茨城県内の放射線量率の状況(県北地域の放射線状況図)
http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/seikan/gentai/nuclear/radiation.html
資料-3
2011年3月16日午前 茨城県の放射線量の状況について(北茨城市ピーク)
http://www.pref.ibaraki.jp/20110311eq/data/radiation/0316am.pdf
資料-4
2011年3月15日午前 茨城県の放射線量の状況について(高萩市ピーク)
http://www.pref.ibaraki.jp/20110311eq/data/radiation/0315am.pdf
資料-5
常総生協作成:2011年3月15日午前つくば市産総研の測定結果【P2】
http://stoutest.jp/zt/5.pdf
資料-6Ⅰ
福島県:甲状腺検査の実施状況(平成24年度)及び検査結果(平成23年度・24年度)について
http://www.pref.fukushima.jp/imu/kenkoukanri/240911siryou2.pdf
資料-6Ⅱ
福島県:甲状腺検査の実施状況(平成24年度)及び検査結果(平成23年度・24年度)について(抜粋)
http://stoutest.jp/zt/6-2.pdf
資料-7
松崎道幸氏:意見書 今、福島の子どもたちに何が起きているか?【P3】
http://1am.sakura.ne.jp/Nuclear/kou131Matsuzaki-opinion.pdf
資料-8
「チェルノブイリ被害調査・救援」女性ネットワーク翻訳資料
http://archives.shiminkagaku.org/archives/csijnewsletter_010_ukuraine_01.pdf
資料-9
福島県 県民健康管理調査について(福島県HP)
http://goo.gl/UfwNl
資料-10
福島県民を対象とした被ばく検査実施状況
http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/hoken/yobo/fukushimakensa.pdf
資料-11
放射性物質による健康影響検査費助成のお知らせ(龍ヶ崎市HP)
http://www.city.ryugasaki.ibaraki.jp/view.php?pageId=11028
資料-12
朝日新聞:東日本大震災: 東海村甲状腺検査開始
http://stoutest.jp/zt/12.jpg
プロフィール

放射能汚染から子どもを守ろう@守谷(ブログ班)

Author:放射能汚染から子どもを守ろう@守谷(ブログ班)


「放射能汚染から子どもを守ろう@守谷」は、東京電力福島第一原子力発電所事故の子どもへの影響を心配するお母さんの呼びかけで始まりました。

会の名前通り「守谷のこどもたちを放射能汚染から守りたい」。その思いのもと、約10名の母親を中心に、市内外のいろんな方達と協力して、できる人ができることをできる範囲で活動しています。

★茨城県守谷市にて活動しています。活動内容はこのブログに随時アップいたします。

★興味のある方はコメントください。
コメントは記事タイトル下の「コメント」をクリックしてください。
複数人で管理しているので、コメントご返信と記事更新のタイミングがずれることがありますがご了承ください。

★@守谷は、どのような思想・信条・信仰の方であっても、守谷で放射能から子どもを守るという一点においては、お互いを尊重しながらできる範囲で、協力し合って取り組みたいと考えています。@守谷の活動にいただいたカンパや、活動を通して知り得た個人情報は、@守谷の活動以外の用途には一切使用しません。

★@守谷では放射能対策に関する様々な情報もご紹介しますが、放射能対策情報は専門家でも意見が分かれていることもありますので、最終的な正否の判断は各自でお願いします。

★@守谷の名前で放射能対策を謳った物品(浄水器、サプリメント等)の販売は一切いたしません。@守谷の名前を騙って、@守谷の活動と関係のない販売・勧誘を行っていると思われる事例がありましたら当会までお知らせください。事実の確認の後、然るべき対応を取らせていただきます。

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メールアドレス
forchildren.moriya.ibaraki(あっと)gmail.com
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(お問い合わせのご返信には1週間程度お時間を頂戴しています、何卒ご了承下さい)

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