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野呂美加さんお話会「小児甲状腺がん・予防のためのスクリーニング~ベラルーシの現場報告~」

超!緊急企画ですっ!
守谷に集まれ~当日お手伝いも募集中。

「チェルノブイリへのかけはし」代表の野呂美加さんが、
今週末!茨城県守谷市!
にいらっしゃいますので、お話を聞きにいらっしゃいませんか?


以下、野呂さんより~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~「3月にベラルーシの甲状腺医療の現場を視察してきました」
小児甲状腺がん・予防のためのスクリーニング~ベラルーシの現場報告~

100万人に一人しか発症しないはずの小児甲状腺がんが福島ではすでに28名。
それでも原因は、「やぶの中」だという。
チェルノブイリ事故から27年たったベラルーシで、今でも行われているスクリーニングについて報告させていただきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日時☆7月6日(土曜)
13時30分~15時30分 ※13時より受け付け開始

場所☆守谷市立中央公民館講座室
http://www.city.moriya.ibaraki.jp/shisetsu/bunka/kouminkan.html
住所 茨城県守谷市百合ケ丘二丁目2540番地の1
電話番号 0297-48-6731

会費☆1000円
集金しました会費は、経費を除いて全額を「チェルノブイリへのかけはし」に寄付させていただきます。

ご予約☆
お名前、連絡先、人数を添えて
放射能汚染から子どもを守ろう@守谷 まで
mirai.ibarakichildren.z(あっと)gmail.com
(迷惑メール防止のため、あっとを@に換えて送信してください)
(今企画の専用アドレスです。通常のブログ問い合わせ先アドレスとは異なりますのでご注意ください)

【チェルノブイリへのかけはし】
代表 野呂美加
プロフィール
1992年から福島原発事故がおきる2010年までに648名のチェルノブイリ事故被災児童を保養の為に招待。

【参考記事 産経新聞より】
未就学児甲状腺検査 7人が「要精密検査」 茨城・東海村

産経ニュース 2013.6.28 02:07
http://sankei.jp.msn.com/smp/region/news/130628/ibr13062802070004-s.htm

東海村は、東京電力福島第1原発事故による健康への影響を調べるため、
未就学児に実施した甲状腺の超音波検査で、
4月30日までに988人が受診し、7人が「要精密検査」と判定されたと発表した。

検査は平成23年4月以前に生まれた未就学児約2100人を対象に、希望者に無料で実施。
26日の発表によると、しこりの大きさなどを基準に診断した結果、
「要精密検査」が7人、
「経過観察」が230人、
「異常なし」が751人だった。

村は7、8月、小中学生を対象とした検査も実施する予定で、
対象者約3800人のうち、これまでに約2200人から申し込みがあったという。


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「原発事故子ども・被災者支援法」の学習会 in 守谷 活動報告(茨城ネットより)

「原発事故子ども・被災者支援法」の学習会 in 守谷
ご来場ありがとうございました。
守谷開催ということで、
守谷市から参加して下さった方もたくさんいました。

今回@守谷からは、守谷市の市議の皆様にご案内をお送りしました。
当日は、ご多忙な中、
関口有美重市議、高木和志市議(放射線災害対策特別委員会副委員長)、山田美枝子市議(※御名前50音順)が
ご来場して下さり、懇親会の席でも発言して下さいました。
この場を借りて御礼申し上げるとともに、
支援法の活用に向けた市議の皆様からの働きかけも、
どうぞよろしくお願いいたします!

当日の内容は、
放射能からいのちを守る茨城ネットhttp://imamo311.blog.fc2.com/のブログに
活動報告が掲載してあります。

「原発事故子ども・被災者支援法」の学習会&懇談会
http://imamo311.blog.fc2.com/blog-entry-4.html

参加できなかったけど関心のある方は↑こちらをごらんくださいね。

「原発事故子ども・被災者支援法」の学習会 in 守谷

「原発事故子ども・被災者支援法」の学習会 in 守谷
大切な学習会を守谷で開催します。ぜひご参加ください!


みなさんは、「原発事故子ども・被災者支援法」ってご存知でしょうか?
私は名前は知っていても、漢字が並ぶ難しそうな名前をみただけで知ることを避けていました。
ところが
これが茨城に住み、放射能の汚染を強いられた私たちにとって、とても大切なものなんですって。

「原発事故子ども・被災者支援法」は原発事故の影響から子どもを守る為、今年の6月に成立しました。
*支援法について、わかりやすい説明はこちら
→国際環境NGO FoEJapanの解説記事 http://www.foejapan.org/energy/news/120621.html

支援対象地域に指定されると、被災した子ども達の健康調査をはじめとする、
様々な行政サービスを受けられることになりますし、
具体的な中身や「支援対象地域」については、
私たちの意見を踏まえ、政府がこれから決定していくことになっています。

ところが、
東北地方や、栃木の人たちは、
とても熱心に勉強されているようですが、
「支援対象地域」指定に向けた茨城での反応は、今ひとつらしいのです。

茨城でも意見が出されなければ、
私たちの希望するサービスは受けられないということになってしまいます。


一度内容が決まってしまえば、それを変えることはとても難しくなります。

私たちが私たちの希望に沿ったサービスを受けるためには、
他人任せではなく、私たちが知り、考えなくてはなりません。

ですから、難しそうな名前のついた「支援法」ですが、
わかりやすく説明していただける機会を守谷で作りましたので、お近くの皆さま、ぜひぜひご参加ください。

開催概要はこちらです↓
---------
「原発事故子ども・被災者支援法」の学習会 in 守谷

◆日時:11月4日(日)
     講演会13:00~14:00 懇談会14:00~15:00

◆場所:北守谷公民館 2F多目的ホール(定員100名)
茨城県守谷市板戸井1977-2 Tel 0297-47-0111

◆講師:弁護士 和田恵さん
茨城大学准教授 原口弥生さん(茨城大学有志の会) 

◆参加費:無料 
※駐車台数に限りがありますので、できるだけ乗り合わせでお越しください。

【お問合せ先】e-mail:ibaragi.net@gmail.com 
tel:0297-22-2516(青木)

主催:放射能からいのちを守る茨城ネット
放射能NO!ネットワーク取手・放射能汚染から子どもを守ろう@守谷・常総市の子ども達を守る会
協賛:常総生協

●原口弥生さんプロフィール
茨城大学で環境社会学、環境政策論を担当している。
論文:「レジリエンス概念の射程―災害研究における環境社会学的アプローチ」
    (『環境社会学研究』第16号、2010年11月)
3・11東日本大震災・福島第1原発事故後、福島からの避難者支援、
放射能被ばく調査等を市民と共に活動。
「個人被ばく市民調査」支援の輪プロジェクト事務局
福島乳幼児妊産婦ニーズ対応プロジェクト茨城チーム事務局
* 茨城大学有志の会として「やっかいな放射線と向き合う」学習会を開催するなど活動している。2児の母でもある。

-----
チラシダウンロード
https://docs.google.com/open?id=0B_B8Q3mCfztrUy13MXVGM3h0STg

松井英介さんとの健康調査の勉強会に行ってきました。

先日ご紹介した
講演会「放射線からこどもを守る街を 真っ当な健康調査のために」
@守谷は、その前日に松戸市で開催された
議員・行政向けの勉強会に参加してきました。

せっかくなので、内容を簡単にご紹介したいと思います。
勉強会では、
子供の歯を保存するプロジェクトの紹介もありました。
http://kyoudoushika.dentalmall.jp/entry_p2.html

がんばって聞いてきましたが、
専門家でないメンバーの個人的なメモにつき、
誤字脱字内容の勘違い等あるかもしれないことをご理解の上、
参考程度にご覧くださいね。

<勉強会の内容>

・キーワードは「低線量」と内部被ばく
・体の中に入った時の「低線量」は決して低くはない
・ストロンチウムが心配、カルシウムに似ていて、血管から遠い骨や歯に入り込むとまず出ていかない

・細胞内の核DNAに放射線があたるとDNAに傷がつく
・周りの細胞質に放射線が当たると有害な過酸化水素ができる、その有害物質がDNAに悪影響を与えることがある(バイスタンダ―効果)。バイスタンダー効果による遺伝子の傷の影響は、細胞が死んでも次の細胞に受け継がれていく。遺伝的不安定性の誘導。

・ICRPの基準の前提は人体の平均化
・外部からのガンマ線を念頭に、社会的・経済的な要因を考慮して合理的に達成できる限り低く放射線防護の諸原則を設定。
・原子力産業の継続を前提とした安全基準

参考図書:
「原子力開発の光と影―核開発者からの証言」
http://www.amazon.co.jp/%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%81%AE%E5%85%89%E3%81%A8%E5%BD%B1%E2%80%95%E6%A0%B8%E9%96%8B%E7%99%BA%E8%80%85%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E8%A8%BC%E8%A8%80-%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BBZ-%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B3/dp/4812202299

・ECRRの理解は体内にいくつかホットスポットがある状態
・原爆症の例:アルファ線の飛跡は体内に不均質にできる
・外部被ばくと内部被ばくを別々に捉えようと提唱
・被ばく被害の実態調査を行ってきた
・ICRPのモデルは、ベータ線が過小評価されている
・自然放射線は体内にも均一に入ってくるが、人口放射線は不均一(分子が不均一)

・チェルノブイリの子どもの被害
・小さい子どもで3年後の甲状腺がん
・年かさの子供はもうすこしあとになって影響が出始める
・乳がんは10年後
・実態が大事、最初は信じられなかった
・子どもの場合は代謝が活発、影響が大きい

・原発のコストベネフィットの計算に、最終処分は含まれていない。世界中が処分に困っているのに。

・除染あるいは単なる移染でしかない
・放射性物質は絶えず循環している

・食の問題、体内に排出できるか?
・ペクチン製剤は子どもには向かない
(子どもに必要なものも出ていく)
・日本で言えば伝統的な根菜類、海藻類・・・そこにも限界あり

・食品許容線量限度値は、ウクライナとベラルーシの経験が大事
・どちらもセシウムとストロンチウムの基準値を定めている
・ホールボディカウンタ―はガンマ線しか測れない

・WHOとIAEA 放射能汚染を巡って
参考映像:ドキュメンタリー「真実はどこに」
http://www.youtube.com/watch?v=oryOrsOy6LI

・子どもを守るためにできること、しなければならないこと
プロテクトでなくプロテスト(保護・防護でなく抗議)

参考図書:内橋克人「日本の原発、どこで間違えたのか」
http://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%8E%9F%E7%99%BA%E3%80%81%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%A7%E9%96%93%E9%81%95%E3%81%88%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B-%E5%86%85%E6%A9%8B%E5%85%8B%E4%BA%BA/dp/4023309419/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1349888193&sr=8-2

参考図書:現代思想「日本版チェルノブイリ法の可能性と『避難する権利』」(中手聖一・河﨑健一郎、『現代思想』2012年7月号)
http://shiminkaigi.jimdo.com/2012/08/17/%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E6%80%9D%E6%83%B3-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%89%88%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8E%E3%83%96%E3%82%A4%E3%83%AA%E6%B3%95%E3%81%AE%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%80%A7%E3%81%A8-%E9%81%BF%E9%9B%A3%E3%81%99%E3%82%8B%E6%A8%A9%E5%88%A9-%E4%B8%AD%E6%89%8B%E8%81%96%E4%B8%80-%E6%B2%B3%EF%A8%91%E5%81%A5%E4%B8%80%E9%83%8E/

紹介:子供の歯を保存するプロジェクト
http://kyoudoushika.dentalmall.jp/entry_p2.html
骨の中のストロンチウムを調べる
目的:内部被ばくの検査、証拠保存、長期研究の資料確保

---

・・・かんたんですが、以上が勉強会の概要です。

被ばくの影響を軽視するためのデータ集めではなく、
ましてや子どもを放射線被ばくの実験体のように扱うのでもなく、あくまでも子どもを守ることにつながるような、
きちんとした健康調査が行われるべきだという松井先生の信念は感じられました。

---

今回@守谷の参加者は、
もう少し具体的な健康調査の方法について知りたかったので、
終了後に先生に個別に質問してみました。

せっかくなのでご参考に紹介します。

<終了後に先生にご教示頂いた健康調査の方法へのコメント>

・甲状腺:触診・・・だと限界?超音波エコー
・尿検査:尿内のβ核種を調べるのが大事、ただ必要な専門スキルが高く、検査が困難
・血液検査:同上
・毛髪、爪:最近の状態は分かるが、いつ頃の被ばくか特定はきびしい、やる価値はあるがどこまで迫れるかは未知数
・乳歯:ストロンチウムの有無の検査としては一番期待できそう、親知らずでもOK(虫歯が少なければ)
・心電図:必要、大事

講演会「放射線からこどもを守る街を 真っ当な健康調査のために」

原発事故から1年半が過ぎました。
 
子どもたちを放射能から守ることはできていますか?
 
1年半いろんな方が子どもたちを守るためにいろんな活動をしています。
放射能から子どもたちを守れているのか。
 
大人達がなんでこんなに一生懸命に放射能を何とかしようとしているかといえば、
それは子どもが元気に大きくなってほしいから、
将来生まれてくる命にきれいな日本を手渡したいからなんだと思います。

起こってしまった原発事故、被曝してしまった私たちの体は元に戻すことができません。
じゃあ被曝してしまった私たち・子ども達はどうしたらいいの?
その方法のひとつが継続的な健康調査なのではないでしょうか。

放射能は目に見えないしにおいもしません。
おまけに長期にわたってジワジワと体に影響を及ぼします。
チェルノブイリでも甲状腺がんは事故後3年を経て発症が始まりました。
時間がかかって発症するわけですから、長期に渡る継続的な健康調査で子どもの体を見守ることが必要です。
そして早い時期から子どもたちが検査をし、データを残すこと。これも大切ですよね。
そうすれば次の年からの変化・異常・経過がわかります。

そんなわけで千葉で頑張っていらっしゃる
「こども東葛ネット」さんの企画に
「放射能汚染から子どもを守ろう@守谷」も協賛することになりました。

放射線からこどもを守る街を
真っ当な健康調査のために
〜 岐阜環境医学研究所 所長 松井英介医師を招いて〜 


日時:9月23日(日)14時~16時
場所:柏市中央公民館 5階講堂
参加費:500円 申し込み不要 先着170名  
託児あり 要申し込み

詳しくは下記アドレス↓↓をクリック!!
http://tohkatsunet.wordpress.com/2012/08/16/東葛地域で健康追跡調査を!

常総生協さんもチラシを組合員に配っています(クリックして拡大)。
常総生協チラシ

なお柏はそこそこ都会でなおかつ場所が駅から近いので、
公共機関の乗り物を使って会場に足を運んでください。

先着170名となっており人数に限りがあります。
早めに会場に行くことをお勧めします。


<なお同日午前中に記者会見もあります。こちらは団体での申し込みとなっています。>
「千葉県北西部および茨城県の土壌汚染調査」調査報告および記者会見のご案内
開催日時 2012年9月23日(日曜日)10時30分~
開催場所 柏コミュニティーカレッジ
(KCC・柏市柏3-5-7)
http://www.kcc.kashiwa.chiba.jp/
主催 千葉県北西部および茨城県の土壌汚染調査プロジェクト

<また、前日9月22日には松戸市で議員・行政向けの勉強会も開催されます>
講師 松井英介さん
岐阜県環境医学研究所 所長
主催「松井英介さんとの勉強会 」実行委員会
※一般の方の立ち入りはご遠慮くださいとのことです。

守谷の周辺も、牛久、竜ヶ崎、我孫子など、
子どもの健康調査に助成する動きが出ています。
@守谷ではこれらの件について、
市議会議員さんにもご案内のお手紙を出しお知らせすることにしました。
守谷市市議のみなさんにもぜひ足を運んでいただきたいと思います。
プロフィール

放射能汚染から子どもを守ろう@守谷(ブログ班)

Author:放射能汚染から子どもを守ろう@守谷(ブログ班)


「放射能汚染から子どもを守ろう@守谷」は、東京電力福島第一原子力発電所事故の子どもへの影響を心配するお母さんの呼びかけで始まりました。

会の名前通り「守谷のこどもたちを放射能汚染から守りたい」。その思いのもと、約10名の母親を中心に、市内外のいろんな方達と協力して、できる人ができることをできる範囲で活動しています。

★茨城県守谷市にて活動しています。活動内容はこのブログに随時アップいたします。

★興味のある方はコメントください。
コメントは記事タイトル下の「コメント」をクリックしてください。
複数人で管理しているので、コメントご返信と記事更新のタイミングがずれることがありますがご了承ください。

★@守谷は、どのような思想・信条・信仰の方であっても、守谷で放射能から子どもを守るという一点においては、お互いを尊重しながらできる範囲で、協力し合って取り組みたいと考えています。@守谷の活動にいただいたカンパや、活動を通して知り得た個人情報は、@守谷の活動以外の用途には一切使用しません。

★@守谷では放射能対策に関する様々な情報もご紹介しますが、放射能対策情報は専門家でも意見が分かれていることもありますので、最終的な正否の判断は各自でお願いします。

★@守谷の名前で放射能対策を謳った物品(浄水器、サプリメント等)の販売は一切いたしません。@守谷の名前を騙って、@守谷の活動と関係のない販売・勧誘を行っていると思われる事例がありましたら当会までお知らせください。事実の確認の後、然るべき対応を取らせていただきます。

★お問い合わせ先
メールアドレス
forchildren.moriya.ibaraki(あっと)gmail.com
(迷惑メール防止のため、あっとを@に換えて送信してください)
(お問い合わせのご返信には1週間程度お時間を頂戴しています、何卒ご了承下さい)

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