放射能からこどもを守ろう関東ネットから署名のお願い

@守谷も参加している「放射能からこどもを守ろう関東ネット」では
【放射能被ばくから子どもを守るための対策を求める請願書】 と署名を提出する事になりました。
「放射能からこどもを守ろう関東ネット」とは、
茨城、千葉、埼玉などの「子どもを守る会」が集まって結成した団体です
(34団体登録/2013年3月10日現在)。
3月8日、千葉県市役所で記者会見を開き、
茨城や千葉、埼玉などの比較的放射線量が高い地域に住む子どもたちにも、
健康調査を実施するよう署名集めを開始したことを発表しました。
既に常総生協配布のチラシをご覧になった方も多いと思います

常総生協でもとりまとめてくださってます!
締め切り 一次集約2013年4月30日 最終締切日5月末日
署名用紙による自筆署名(手書き署名)とオンライン署名があります。
署名用紙は、衆議院議長・参議院議長宛に請願書の署名として提出します。
オンライン署名は、内閣総理大臣宛てに参考資料として提出いたします。
オンライン署名は簡単ですが、
正式な請願書の署名は署名用紙の署名×2(衆議院と参議院それぞれに提出)なので、
お手数ですがこちらもぜひ!御協力をお願いします。
署名用紙のダウンロードはこちらからお願いします↓↓
http://kodomokanto.net/petition/shomei
(衆議院用・参議院用・送付先の我孫子郵便局留め住所記載あり※押印不要)
↑↑オンライン署名もこちらのリンク先から進んでくださいね
(SSL暗号化通信対応)
健康調査実施が必要な背景について↓↓
http://kodomokanto.net/petition
守谷市より子どもの甲状腺検査を求める要望書の回答をいただきました。
12月6日に守谷市に提出した
「子どもの甲状腺検査を求める要望書」の回答が届きました。
生活環境課の担当の方が、
わざわざメンバー(今回の要望書担当)の自宅まで届けて下さいました。
この場を借りて御礼申し上げます。
要望書の提出についてはこちら↓
12月6日「子どもの甲状腺検査を求める要望書」提出してきました報告
http://forchildrenmoriya.blog104.fc2.com/blog-entry-118.html
回答(画像)

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全文
平成25年2月15日
放射能汚染から子どもを守ろう@守谷
守谷市長 会田 真一
子どもの甲状腺検査を求める要望書の回答
日頃より、市行政にご理解ご協力をいただきありがとうございます。
福島第一原子力発電所の事故による放射性物質の漏えいにつきましては、
間もなく2年を経過しようとしている今でも、多くの市民が健康被害の不安
に駆られ、精神的な苦痛を抱えていることと存じます。
この度、平成24年12月4日に提出いただきました要望書について下記の
とおりご回答申し上げます。
記
1. 専門医による甲状腺検査を含む健康調査を長期にわたり定期的に実施してください。
【回答】
現在、専門医による子どもの健康調査については、市単独で調査体制を構
築することは不可能であると医師から助言を受けております。
また、健康調査を一市町村のみで実施するものではなく、少なくても県単位
で実施することが、疫学的な見地からも適切なものと考えております。
国の責任において、国が実施主体となって調査体制を構築し実施するよう、
引き続き県や国に要望してまいります。
2. 学校給食の安全性を担保するため、検査器の精度向上をはかってください。
【回答】
守谷市が使用している放射性物質検査器は消費者庁から貸与されたもの
です。
検査器は、アクロバイオ株式会社製シンチレーション検出器であり、放射
性ヨウ素131、放射性セシウム134・137の検出限界10ベクレル/kgまで検査
が可能となっており新基準値に対応できるものです。
ゲルマニウム半導体検出器を用いることで、より精度の高い分析を行うこ
とはできると推測されますが、この検出器については、市が単独で取り扱う
ことができるようなものではなく、検査実施者及び検出器設置場所の確保が
必要となり、導入は難しい状況にありますのでご理解をお願いします。
なお、ご存知かとは思いますが、検査結果については、給食提供日の午前
11時までに守谷市ホームページに掲載しております。
3. 茨城県を「原発事故子ども・被災者支援法」の対象地域に指定するよう県と国に対して強く要望してください。
【回答】
現在、常総広域4市により「原発事故子ども被災者支援法に定める地域指
定」について、茨城県へ要望書を提出する準備を進めているところです。も
ちろん、要望の中で健康調査などの支援が早急に実施されるよう求めてまい
ります。
また、茨城県市長会においても、原発事故子ども被災者支援法に定める地
域指定について、国に対し強く要望していく予定でおります。
4. 行政と、医療、市民、各専門家などが協力した体制づくりを要望します。
【回答】
放射線被ばくに対する継続的な健康調査、それに伴う長期的な支援体制は、
専門家医療団、地域医療を担う医師会、そして、市民、行政の連帯の元に構
築することが望ましいと考えております。
そのためには、少なくても県単位で実施することが適切なものと考えてお
り、国が実施主体又は支援主体となっていただけるよう国に要望をしてまい
ります。
もちろん、守谷市に出来ることは、皆様とともに進めて参りたいと考えて
おりますので引き続きご理解とご協力をお願いいたします。
ご多忙な中、対応して下さった関係者各位にまずは御礼申し上げます。
・・・
要望書提出からこの間、
市議会の意見書の可決や、
市長が会長を務める県市長会での要望の決定と提出
常総広域4市より県知事宛に「原発事故、子ども被災者支援法に定める地域指定について(要望)」提出など、
守谷市が取り組んできたことは、@守谷でもチェックしてきました。
その取り組みについては心から感謝しています。
・・・
そうした守谷市のがんばりが、
この回答の文章だとちょっと伝わってきにくい・・・
この文章から受ける印象よりも、
実際の守谷市はずっとがんばっているのに??
(これだけ読んだ人にがんばってない自治体だと思われてしまったらもったいない!)
というのが、一読した率直な感想でした。
もちろん、国や県に強く働きかけることも大切なので、
これからもぜひ継続的にがんばっていただきたいところです。
要望書に回答して終わりではなく、
指定を得られるまで、がんばっていただきたいと強く望みます。
一方、
健康調査に関して市単独では難しい、とのことですが、
とりで生活者ネットワーク・放射能NO取手ネットワーク・生活クラブ生協取手支部が記者会見した
取手市の子どもたちの心電図増加の件http://www016.upp.so-net.ne.jp/toride-s-net/topics.html
のように、
震災前から継続的に行われている学校健診での心電図の結果を
念入りに長期記録しておく、専門家に分析を依頼する
といった、既にある健康調査を活用する方法も考えられると思います
住宅地の除染が始まります!
守谷市の住宅地の放射線量測定&結果に応じた除染の受付が、
2月25日から(中学生以下の子ども・妊婦がいる住宅)、
はじまりましたね

早速専用ダイヤルにかけてみました。
初日にかけて、時間をあけて2~3回かけ直した後につながりました~


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広報もりや2月10日号
http://www.city.moriya.ibaraki.jp/shikumi/web/h24/20130210.files/02.pdf
http://www.city.moriya.ibaraki.jp/shikumi/web/h24/20130210.files/03.pdf
除染の流れ
①測定の申し出(専用電話にて受け付けます)
②現地調査(測定)
③測定の結果
→毎時0.23マイクロシーベルト以上の箇所がある場合、後日除染を実施
→毎時0.23マイクロシーベルト以上の箇所がない場合は除染を実施しません
申し出の受付
専用電話による受付 20・6544
・専用電話のみの受付となります。窓口や別の電話回線では、お受けできませんのでご注意ください。
受付期間・時間等
①中学生以下の子ども・妊婦がいる住宅(平成25年2月25日時点)
2月25 日~3月29日※月~金曜日(祝日を除く)午前9時~午後5時
②その他の住宅
3月25日~4月30日※月~金曜日(祝日を除く)午前9時~午後5時
※除染作業で発生した土等については、敷地内で埋設保管をしていただくこととなり、この埋設作業までを市が実施します。
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広報もりや2面にわたって、かなり丁寧に説明してくださってます。
既に自宅内の除染を自分で行った場合も、
その際発生した除去土壌を庭に積んだまま(埋設していない)お宅では、
市による事前測定で、汚染土を堆積している場所およびその周囲の線量が基準値を超える場合は、
除染作業の一環として、当該敷地内において、市が埋設等による保管作業を行うとのことなので、
問い合わせてみるといいと思いました

なお、守谷市では、
住宅地の除染作業を開始するにあたり、臨時職員も募集するそうです。
http://www.city.moriya.ibaraki.jp/kinkyu/radiation/oshirase/rinji.html
こちらもご参考:守谷市放射性物質除染作業マニュアル(市民・自治会用)
http://www.city.moriya.ibaraki.jp/kinkyu/radiation/oshirase/manual.html
守谷市議会「原発事故子ども・被災者支援法」に関する意見書提出
「原発事故子ども・被災者支援法」に関する意見書提出の件が掲載されました。
守谷市議会だよりNo.160
http://www.city.moriya.ibaraki.jp/gikai/dayori/gikaidayori24.files/160.pdf
国に要望する意見書と、国に働きかけるよう県に要望する意見書、
提出される2つの意見書の全文が掲載されています。
@守谷のブログ記事はこちら→
「守谷市議会で「原発事故子ども・被災者支援法」に基づく適切な対応を求める意見書×2が可決されました」
http://forchildrenmoriya.blog104.fc2.com/blog-entry-120.html
積極的な働きかけをどうぞよろしくお願いします!

常総広域4市より県知事宛に「原発事故、子ども被災者支援法に定める地域指定について(要望)」
茨城県知事に対し、
「原発事故子ども被災者支援法に定める地域指定について(要望)」
を2月19日付で提出してくださったとのことです。
守谷市生活環境課より、
要望書の写しを情報提供いただきましたので、
この場でご紹介いたします。
県への働きかけと市民団体への情報提供に
心から感謝します

市役所からいただいたpdfはこちら(4市長のハンコ入り!)
https://docs.google.com/file/d/0B_B8Q3mCfztrbUhxQjA4VW9zSjA/edit?usp=sharing
以下、テキスト
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原発事故子ども被災者支援法に定める地域指定について(要望)
向春の候 貴職におかれましては益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
また、東日本大震災に係る福島第一原子力発電所の事故に伴う放射能汚染対
策等ご尽力いただき深謝申し上げます。
さて、過日、放射能からいのちを守る茨城ネットより貴職宛てに提出されま
した「内部被曝から子どもを守る為の要望書」では、東京電力原子力事故によ
り被災した子どもをはじめとする住民等の生活を守り支えるための被災者の生
活支援等に関する施策の推進に関する法律(以下「原発事故子ども被災者支援
法」という。)に規定された「一定基準以上の放射線量の地域指定」を国に対し
て強く要望を求めております。また、貴職においても、事故当時から国に対し
て、一定の基準及びその根拠を示し、健康調査を含め具体的対策を講じるよう
要請しておられるところであります。
私ども県南の常総広域圏域は茨城県内でも放射能の数値が比較的高い地域で
あり、市議会をはじめ、市民団体や多くの市民の方から、原発事故子ども被災
者支援法に定める地域指定を早急に行い、国が主体的に所要の健康調査を実施
するよう、請願や要望が出されている状況であります。
つきましては、一日も早く被災者の不安を解消するために、原発事故子ども
被災者支援法に基づく支援対象地域に指定し、甲状腺検査を含む所要の健康調
査などの支援施策が早急に講じられるよう、国に要望していただきたくお願い
申し上げます。
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2月28日茨城県の市長会,町村会による復興庁への要望書提出!
柏、松戸、流山、野田、我孫子、鎌ケ谷、印西、白井、佐倉の9市で
支援法の対象地域指定を求めて、復興相に要望書を提出したそうです(2月26日)が、
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013022702000133.html
守谷市生活環境課によると
茨城県の市長会,町村会でも
支援法に係る地域指定の復興庁への要望を
2月28日に提出とのことでした。
市町村のトップの要望は心強いですね!!
ありがとうございます!!m(. .)m!!
東京新聞記事
県全体の地域指定 復興相へ要望書 原発事故子ども・被災者支援法
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20130301/CK2013030102000151.html
茨城新聞記事(無料では冒頭のみ閲覧できます)
子ども被災者支援法適用を 県市長会、町村会
http://ibarakinews.jp/mobile/news.php?f_jun=13620596230922
市町村会の復興庁への要望書についての過去記事はこちら↓
1月22日県市長会「県全体の支援対象地域指定を国に要望」全会一致で可決!
http://forchildrenmoriya.blog104.fc2.com/blog-entry-123.html
ご紹介:福島県伊達市の移動教室
@守谷メンバーオフ会で話題になったのが、
福島県伊達市の移動教室の話です

子ども・被災者支援法をはじめとする国の取り組みが
ものすごーーーーーく遅々として進まない中で、
何もせずに国が何とかしてくれるのを待つのではなく、
自治体が独自に、自分たちにできることを、
いろんな協力を得ながら、自分たちで取り組み始めている、
それを実績にして国にも積極的に働きかけている、
その姿勢がすっごくいいね!と盛り上っちゃいました

自治体って、自分がor自分で治めるって書くんですよね~
「移動教室に復興予算を」~福島・伊達の校長ら国に訴え
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1456
森の贈り物だより51号(平成25年2月4日)
伊達市「移動教室」支援300万円募金のお願い
http://morino-okurimono.blogspot.jp/
期間は短いですが、
避難(転居)や一時保養だと
経済的な問題や、気にする/気にしないなど、おうちの事情で、
できる子とできない子が分断されてしまいますが、
学校単位で全員、みんないっしょに参加できるのが、
移動教室のいいところですね
1月22日県市長会「県全体の支援対象地域指定を国に要望」全会一致で可決!

1月22日に開催された茨城県市長会(会長:会田真一守谷市長)で、
県全体を子ども被災者支援法の支援対象地域に指定するよう、
国に要望していくことが全会一致で可決されました!
※支援法って何?という方はこちらの記事もどうぞ
→「原発事故子ども・被災者支援法」 の中身は私たちが作るって知っていましたか?
http://forchildrenmoriya.blog104.fc2.com/blog-entry-119.html
1月24日(木)常陽新聞より
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「子ども被災者支援法」地域指定要望へ 県市長会 生涯にわたる健診など
・22日水戸市内で開かれた市長会で、県全体を同地域に指定するよう国に要望していくことを全会一致で決めた
・会田会長「お母さんたちの一番の心配は子どもの健康。お母さんたちの意見を市長会として受け止め、決定した。一自治体でできることではないので、国の責任でやってもらうべきことはお願いするしかない」
・県町村会にも呼び掛け、近く関係大臣に要望する。
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市長会で要望が出されると聞いて、まずはホッとしました。
「県町村会にも呼び掛け、近く関係大臣に要望する」、
ぜひ力をいれてがんばっていただきたいと思います。
ちなみにこの新聞記事のことは、
守谷市に@守谷が提出した要望書への回答に先立ち、
守谷市生活環境課からご連絡・ご教示いただきました。
市民団体に積極的に情報を提供して下さる姿勢に、
この場を借りて御礼申し上げます

正式な回答も、市役所内で調整して作成中とのことでした。
本件に関して
放射能からいのちを守る茨城ネットでの記事もどうぞ↓(新聞記事全文pdfあり)
「茨城県市長会の英断!」
http://imamo311.blog.fc2.com/blog-entry-43.html
「支援法」超党派議員連盟結成!
1月22日に日本弁護士会、JCN(東日本大震災支援全国ネットワーク)、子ども・被災者支援法市民会議の3団体で構成される「原発事故子ども・被災者支援法ネットワーク」の主催で開催された参議院の院内集会に参加して、
茨城県の現状と支援の必要性について発言して下さいました。
また、その院内集会の後、「支援法」超党派議員連盟が結成されました!!
議連では基本方針の策定を求めていくそうで、
停滞していた議論が進むことを期待しています。
1月23日福島民友「「子ども・被災者支援」推進へ超党派議連が発足」
http://www.minyu-net.com/news/news/0123/news5.html
事務局ブログ
http://blog.kodomoinochi.net/2013/01/blog-post_3387.html?m=1
※議連には衆参各会派より75名(1月24日現在)入会。
※2月1日現在、89名に増加。うれしいですね。
茨城県選出の国会議員http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/bugai/tokyo/giin.htmlでは、
民主党の藤田幸久参議院議員が参加されています。
3月12日(火・祝) 神田香織公演 「福島からの報告」&立体講談「はだしのゲン」「チェルノブイリの祈り」 /つくば
常総生協にチラシも入っていたのでご覧になった方もいるかもしれませんね。
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神田香織さんの公演会「福島からの報告」&立体講談「はだしのゲン」「チェルノブイリの祈り」(つくば市)
神田さんの言葉:
26年前から「はだしのゲン」を、9年前から「チェルノブイリの祈り」を語ってきました。チェルノブイリ事故やヒロシマから学ぶこと。人々の祈りを語ること。私は作品を通じて懸命に反核を訴えてきました。それなのに故郷が無惨なことに…悔しくてたまりません。福島県民が心身の平安を取り戻し、こどもたちが安全に成長できることを祈って、これからも語り続けます。
詳細&チケット申し込みフォームはこちら
http://nonukes-ibaraki.seesaa.net/article/305926276.html
(主催の脱原発ネットワーク茨城のウェブサイトに移行します)
【作品紹介】 「はだしのゲン」 http://www.ppn.co.jp/kannda/frame/index.html
「チェルノブイリの祈り」 http://www.ppn.co.jp/kannda/frame/index.html
日時:2013年3月12日(火・祝)
昼の部15:30~「福島からの報告」 立体講談 「はだしのゲン」
夜の部19:00~「福島からの報告」 立体講談 「チェルノブイリの祈り」
場所:つくばノバホール(茨城県つくば市吾妻1-10-1)
チケット:(各部ごと)
一般 (前売)1500円、(当日)1800円
学生・障がい (前売)800円、(当日)1000円
高校生以下 無料
保育はお問合わせ下さい
チケット取扱い(TELの市外局番029):
友朋堂書店吾妻本店852-3665・桜店・梅園店、花小路857-8845、ぶっくらんど新洋堂822-7589、カフェベルガ859-0194、 ワインの鈴木屋821-1938、つくば市市民活動センター855-1171、千年一日珈琲焙煎所875-5092、岩瀬文具店867-0178
主催:脱原発ネットワーク茨城
〒305-0004つくば市柴崎955-5ともいき舎(花小路内)
TEL 029-869-9108 FAX 029-862-5450
http://nonukes-ibaraki.seesaa.net
代表メールnonukes.ibaraki@gmail.com
振替口座 00100-2-466803
加入者名 脱原発ネットワーク茨城

